「年少者日本語教育学を考える会」とは

  1. 目的
  2. お問い合わせ

1.目的

  1. 現場の実践を共有し成果を蓄積する場を作ること
  2. 現場の課題,或いは問題を設定し直して実践的課題の解決のためのアプローチを探ること
  3. その成果を次の実践・研究に引き継ぐために残していくこと

2.お問い合わせ

代表: 川上郁雄(早稲田大学大学院日本語教育研究科:kawakami@waseda.jp)まで