「早稲田大学待遇表現研究会」は,2004年度から活動を続けてまいりましたが,2007年度からは,新たに「待遇コミュニケーション学会」として発足させることになりました。

「待遇コミュニケーション学会」では,これまでの活動を継続するとともに,研究発表会,学会誌『待遇コミュニケーション研究』の刊行など,「待遇コミュニケーション」の研究と教育研究,教育実践に関わる活動を進めていきたいと考えております。

ニュース

【発表者募集:8月30日締切】待遇コミュニケーション学会2010年秋季大会(第13回)2010年10月30日(土)

  • 日時: 2010年10月30日(土)時間未定
  • 場所: 早稲田大学早稲田キャンパス[MAP

「待遇コミュニケーション学会2010年秋季大会」を,2010年10月30日(土)に開催いたします。

現在、発表者を募集中です。発表をご希望の方は、発表募集要項をご参照の上、奮ってご応募ください。応募の締め切りは2010年8月30日(月)です。

「待遇コミュニケーション学会」会員募集

「待遇コミュニケーション学会」では,会員を募集しています。

会員は,研究発表会で発表し,学会誌『待遇コミュニケーション研究』へ論文・報告などを投稿する資格を持ち,学会の活動を中心的に担うことになります。なお,会員の中には,会の運営の基盤を支える会員としての「維持会員」を置くことにします。

その他,研究発表,論文投稿の資格は持たず,『待遇コミュニケーション研究』を購読する会員としての「購読会員」を設けます。それぞれの会員の年会費は,次のとおりです。

  • 維持会員…10,000円
  • (一般)会員…3,000円
  • 購読会員…2,500円

入会は随時受け付けておりますので,ご入会,お問い合わせをお待ちしております。詳しくは,入会案内のページをご覧ください。