修士論文概要

当研究室修了生のみなさんの修士論文概要(全文)を公開しています。

  • 塩島弥生(2011).『日本語教育におけるパラダイムシフトの捉えなおし ― 日本語教師の意識と役割に関する考察から』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要:PDF
  • 孫慶旻(2011).『地域の多様な学習者に対する日本語教育に必要な視点とは ― 韓国人駐在員配偶者の日本語に関する意識から』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要:PDF
  • 福村真紀子(2011).『参加者の「主体性」を生かす「日本語活動」とは何か ― 親子日本語サークル「にほんご あいあい」の実践から見えたこと』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊)[概要:PDF].
  • 金丸巧(2010).『外国につながる子どもは「葛藤」を乗り越える力として「ことば」をどのように獲得したか ―「川崎市ふれあい館・中高生学習サポート」での日本語支援を通して』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要:PDF
  • 大森優(2010).『「個」からはじまる関係性を目指して ― 「にほんご わせだの森」における「ことば」の捉え直しから見えたこと』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文[概要:PDF
  • 唐木澤みどり(2009).『JSLのこどもの自律的なことばの学びの可能性とその支援 ― 学校生活への「参加」の観点から』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要:PDF
  • 小島佳子(2009).『地域の日本語教室はどうあるべきか ― あるボランティアの教室活動観からの考察』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要: PDF
  • 中野裕美子(2009).『地域日本語教育における「教える-教えられる」関係を問い直す ― 教室参加者の語りの分析から』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公開).[概要: PDF
  • 岡田亜矢子(2007).『接触場面における「伝え合い」は何を可能にするのか ― 「共通理解」を共有するプロセスを見つめ直す』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要:PDF
  • 金澤日佐子(2007).『JSL青少年の日本語学習の動機に関する一考察―日本語学習に影響を与えた「他者の存在」について』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要: PDF
  • 和久仁美(2007).『地域の学習補習教室における日本語教育の役割―支援者間の協働活動を通じて考察する』早稲田大学大学院日本語教育研究科修士論文(未公刊).[概要: PDF