コラム・エッセイ
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細川英雄(2009年8月9日).時標「立ち往生する ことばの教育」『山梨日日新聞』朝刊.[ダウンロード:JPEG]
細川英雄(2009年3月).内省する教師のためのポートフォリオ ― フランス・自分誌活動クラス見学記より『英語教育』(pp.16-18)[ダウンロード:PDF]- 細川英雄(2009年).コラム「空の青さを体感する教室 ― 活動型クラスへの期待」『2009 スリーエーネットワーク日本語・外国語図書目録』(pp.58-59)スリーエーネットワーク.[DOWNLOAD: PDF]
- 細川英雄(2007年).生徒の目線で話を聞く『高校国語教育(三省堂)』夏号,20-22.
- 細川英雄(2006年5月).日本語教育でことばと文化をどう考えるか(日本語・日本語教育を研究する 29)『日本語教育通信』55.
- 細川英雄(2006年).教室よ,よみがえれ ― 「国語表現 I」がめざすコミュニケーション『高校国語教育(三省堂)』夏号.
- 細川英雄(2005年10月).インタビュー「自分の思いを伝えるにはどうすればいいのか」『新鐘』72.
- 細川英雄(2005年).外国人に日本文化を教えるということ『學鐙 冬号』丸善.
- 細川英雄(2004年12月~2005年3月).[連載]新時代の日本語教育をめざして ― 早稲田大学大学院日本語教育研究科の取り組み『日本語学』24(1-3).
- 山本弘子・細川英雄(2004年6月).[対談]日本語教師のこれから ― キャリアとして考える『月刊日本語』(pp.18-23)アルク.
- 細川英雄(2003年4月~).[座談会]大学院へ行こう『月刊日本語』アルク.
- 細川英雄(2003年2月).日本語を学ぶことは日本文化を学ぶことなのだろうか『月刊日本語』アルク.
- 細川英雄(2002年).薪焚き人の日常生活 ― 冬『薪ストーブライフ 3』沐日社.
- 細川英雄・高野光男(2002年).[対談]新しい「国語表現」の学習をめぐって ― 教師の役割・〈評価〉の方法『三省堂 高校国語教育』春号.
- 細川英雄(2002年1月).ことばと文化を結ぶ地平 ― 総合活動型日本語教育のめざすもの『月刊日本語』.
- 細川英雄(2001年).“言語学習環境論”とは何か@日本語教育・言語文化論『出版ニュース』2月中旬号.
- 細川英雄(1999年12月).「お茶が入りました」― 日本語と日本社会『日本語学』18(14),101-107.
- 竹長吉正・細川英雄(1998年4-5月).[対談]境界を越えて ― 国語教育と日本語教育『月刊日本語』11(4-5).
- 細川英雄(1998年5月).表現活動を組織・支援する『三省堂 高校国語教育』春号,7-10.
- 細川英雄(1997年).新しい母語教育のために『日本語学のみかた(アエラムック)』(pp.102-107)朝日新聞社.
- 細川英雄(1996年).[連載]フランスから見た日本語 1~6『言語』.
- 細川英雄(1996年).[連載]パリから散策 2,4,6,8,10,12『山梨日日新聞』.
- 細川英雄(1996年).もしフランスで病気になったら『早稲田大学日本語センター報』15.
- 細川英雄(1989年).[連載]日本語を発見する(1-6)『翻訳の世界』14(4-9).
- 細川英雄(1984年).日本語教室から見たフランス『グローバル』12,12-17.
- 細川英雄(1984年).パリの日本語教室『言語』13(8),90-97.